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コロナ関連 出国・帰国の手続き

新型コロナウイルス関連
 新型コロナウイルスに関連して、各国の査証の要否や出入国条件が変更しています。また、感染状況により日々情報が更新されますので、渡航前には必ず各国公館や関係機関等にて最新の情報をご確認ください。

渡航の準備

渡航先の入国制限措置

日本からの渡航者・日本人に対する各国・地域の入国制限措置については、外務省ホームページ や各国大使館等のホームページにてご確認ください。
また、海外渡航用の新型コロナワクチン接種証明書が入国時に使用可能な国・地域の一覧は、外務省 海外安全ホームページ にてご覧いただけます。

陰性証明書

渡航先国へ入国の際にPCR検査の陰性証明書の提示が必要となることがあります。TRiP-Aでは、英文の陰性証明書が発行可能なTケアクリニックと提携していますのでぜひご活用ください。

海外旅行保険

新型コロナウイルス感染症に対応した旅行保険への加入を強くお勧めいたします。当社で取扱いのある「AIG損害保険」と「ジェイアイ損害火災保険(tabiho)」は、いずれも対応していますので安心してご利用いただけます。補償内容の詳細につきましては、各保険会社のホームページにてご確認ください。
AIG損害保険「新型コロナウイルスによる感染症に関する補償の拡大について」

ジェイアイ損害火災保険(tabiho)「withコロナの海外旅行にt@bihoたびほの安心」

旅行保険のご加入はこちらからどうぞ!

たびレジ登録

外務省の海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録することで、渡航先の情報をメールで受け取ることができます。TRiP-Aで海外航空券をご購入のお客様には、無料で代行登録サービスを提供しています。
たびレジ代行登録サービス

日本帰国時に必要な手続き(最終更新日:2022/11/14)

この項目の情報は、厚生労働省ホームページ を参考にしています。情報は随時更新されますので、必ず最新の情報を確認するようにしてください。

日本入国時の検疫措置

2022年10月11日以降、すべての国からの帰国者・入国者に対して、入国時の検査および隔離措置が撤廃されました。
ただし、有効なワクチン接種証明書または新型コロナウイルス陰性証明書の提示、および質問票の提出が必要です。


ワクチン接種証明書

ワクチンを3回接種していることが確認できる証明書であること
日本政府が定めた有効なワクチン接種証明書についてはこちら

または

陰性証明書
検査のタイミング

検体採取から搭乗便の出発予定時刻までが72時間以内である必要があります。
※2022年8月15日より、日本出国前に取得した検査証明書であっても、帰国便出発の72時間以内に受検したものであれば有効となります。

検査証明書フォーマット

厚生労働省所定のフォーマットでご用意いただくか、もしくは下記の必須項目をすべて満たした証明書を取得してください。また、検査方法と検体は指定のものに限られます。
必須項目:(1)氏名 (2)生年月日 (3)検査方法 (4)採取検体 (5)検体採取日時 (6)検査結果 (7)医療機関名 (8)交付年月日
有効な検査方法
有効な検体


ファストトラック

ファストトラックとは

日本に帰国する前にあらかじめ検疫手続きの一部を済ませておくための厚生労働省のサービスです。質問票もファストトラックを通して回答することができます。スムーズな入国のために強く推奨されていますので、帰国前に登録を済ませるようにしてください。Visit Japan Webで手続きすることができます。
※2022年11月14日の入国から、ファストトラックの登録システムが「My SOS」から「Visit Japan Web」に移行しました。

利用可能な空港

成田国際空港、羽田空港、中部国際空港、関西国際空港、福岡空港より入国する場合にファストトラックを利用することができます。

登録のタイミング

搭乗便到着予定日時の2週間前~6時間前までにVisit Japan Webでの事前申請を完了してください。

用意するもの

ファストトラック登録のには、利用端末(PC/スマホ)とメールアドレスのほかに、下記のものをご用意ください。

  • パスポート番号
  • ワクチン接種証明書(任意)
  • 検査証明書(※登録しない場合は、航空機搭乗時や入国時に紙等で検査証明書を提示する必要があります。)
ご利用方法

利用方法の詳細は、厚生労働省(ファストトラック)をご参照ください。

Visit Japan Webでの登録方法

ファストトラックをご利用できない方は・・・

ファストトラックが利用できない場合も、質問票記入を事前に終わらせる必要があります。質問票WEBより回答し、QRコードを作成してください。QRコードはスクリーンショットで保存または印刷し、検疫時に提示してください。
質問票の回答ページはこちら


参考サイト